2012/12/25

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  1. git で pull-request を clone する設定が覚えられないので alias 書いた。

github で git diff from..to を表示する - #生存戦略 、それは - subtech

で text/plain な diff が表示される。.. じゃなくて ... 。

http://subtech.g.hatena.ne.jp/secondlife/20121225/1356421602
github のコミットページ URL は、実は凄く良く出来ている。 例えば pull request のページ
Add each Gem bundled data pointer in mrb_state by masuidrive - Pull Request #605 - mruby/mruby - GitHub

Showing 17 changed files with 183 additions and 36 deletions . Show Diff Stats Hide Diff Stats 5 &#x...

https://github.com/mruby/mruby/pull/605
このページの URL に .diff を付けると text/plain な差分表示になる。

https://github.com/mruby/mruby/pull/605.diff

また .diff の代わりに .patch を付けるとメールアドレス入りのパッチファイル。

https://github.com/mruby/mruby/pull/605.patch

つまりローカルリポジトリに pull request をマージするのは
# curl -s -L https://github.com/mruby/mruby/pull/605.patch | git am -
とやるだけでよいし cherrypick は pull request のうちの一つのコミットの URL を開いて .patch を足し、その URL で git am - すれば良い。
curl -s -L https://github.com/masuidrive/mruby/commit/70b422a6f240a201993e75935b55a8dd497eb098.patch | git am -
さらに「あーこの人の pull request、良いんだけど typo ってるなー。でもこの人、週末にしか push してこないよなー。いますぐ修正したいなー。でもこっちで直したらせかっくの contribute が無くなるなー。」って時には、この patch ファイルをダウンロードしてちょっと修正して git am すればよい。ちなみにこれやると相手のブランチが意味を成さなくなるのでマージしたら必要無くなる様なトピックブランチでやること。
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